ニコライ・バーグマンって誰?「Hanami2050」とは?場所は?

この記事は3分で読めます

 

たろうです(^^)/

 

だいぶ暖かくなってきましたが、まだ風は冷たいですね。

 

いま、お花見を調べていたら、「ニコライ・バーグマンHanami2050」というのを見つけました。

ニコライバーグマン?Hanami2050?

2018じゃなくて2050?

 

と、とても気になったので調べてみました(^^)v

 



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ニコライバーグマンって誰?

 

「ニコライ・バーグマン」はデンマーク・コペンハーゲン出身のフラワーアーティストだそうです。

業界では結構有名な人みたいですね。

 

ニコライ・バーグマンは日本でもっとも顔を知られた外国人アーティストの一人で、その名前は現代フラワーデザインの代名詞となっています。

引用:ニコライ・バーグマンプロフィール

 

 

1999年から日本に移住していて

フラワーショップや個展、スクールなど、花を通していろいろな活動をしているようです。

 

そういえば、フラワーボックスってどっかで見たような気がする・・・・

と思って調べたら、天神岩田屋の新館にショップがあるようです。

 

なにげに通ってた時にキレイだから記憶の片隅に残ってたんでしょうね(^^)

このすごく忘れっぽい私が覚えてるくらいだから、インパクトあったんだろうな~~~w

ニコライ・バーグマン FLOWERS&DESIGN

 

 

ニコライ・バーグマンHanami2050とは?

 

デンマーク出身のフラワーアーティスト、Nicolai Bergmann(ニコライ バーグマン)は、3月29日(木)~4月1日(日)に、自身最大規模となる展覧会「Nicolai Bergmann HANAMI 2050 -花を愛で、未来を想う- Flower Exhibition in Dazaifu Tenmangu」 を福岡・太宰府天満宮にて開催します。太宰府天満宮での展覧会は3回目となり、全4会場で同時開催いたします。
Nicolai Bergmann独自の視点から生まれるフラワーアートの世界で、日本人が愛してやまない花見の“未来”を表現します。100点以上の最新作が会場全体をピンクに染め、 春の華やぎを魅せると同時に、異素材と花を組み合わせた コンテンポラリーなスタイルで驚きと感動をお届けいたします。Nicolai Bergmannが提案する2050年、未来の花見をぜひご体験ください。                                       引用 チケットぴあ

 

 

花見の未来を表現って、どんな感じなんだろう・・・

しかも、32年後という微妙な未来w 私はギリ生きてるかなww

興味がわきますね(^^)

 

期間は 2018年3月29日(木)~4月1日(日)

時間は 9:00~17:00(開催時間は、一部会場により変更の場合あり )

場所は全4会場で同時開催とのことです。

 

4会場とは・・・

太宰府天満宮 (〒818-0117 福岡県太宰府市宰府4丁目7番1号)
宝満宮竈門神社 (〒818-0115 福岡県太宰府市内山883)
志賀海神社 (〒811-0323 福岡市東区志賀島877)
柳川藩主立花邸 御花 (〒832-0069 福岡県柳川市新外町1 立花氏庭園内)

 

太宰府天満宮での展覧会は3回目とのことですが、1回目と2回目がどんなのだったか気になりますよね?

記事をみつけました(^^)/

第1回目  「ニコライ・バーグマン氏のフラワーアートの世界☆太宰府で『伝統開花』展」

第2回目  「ニコライ・バーグマン展覧会『新花-SHINKA-』太宰府天満宮」

 

すっっごく綺麗で斬新な作品がいっぱいで、第3回目もとても期待してしまいますね(^^)

1回目と2回目、生で見たかったな~~~~

 

入場料が必要です。野外展示に関しては無料です。
屋内展示全館共通 : 1,000円(税込) (12歳以下は入場無料)

公演などに関するお問い合わせ先: ニコライ バーグマン フラワーズ & デザイン:03-5464-0716

 

 



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まとめ

 

お花見というタイトルで検索をしていたら、ニコライ・バーグマンというフラワーアーティストに出会いました(^^)

ちょっと変わったステキな花見の未来を見せてくれそうですね(^^)/

 

桜も見ごろになっている頃なので、桜とニコライ・バーグマンの作品のコラボも楽しみです。

 

最後まで御覧いただきありがとうございました(^^)/



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