夏の「生ゴミの臭い」を解決!「揚げ油の処理」についても!

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たろうです(^^)/

 

寒いですね(^^;) 私は冬生まれなのですが寒いのがとっても苦手です(+o+)

 

冬でいいなと思うのは、露天風呂に無限ループで入れることと、家に帰っても生ゴミがあんまり臭わないことくらいですw

 

夏になるとその日の朝の生ゴミですら夕方には臭ってきませんか? 夕方会社から帰ってきたときに生ゴミの臭いがするとテンションだだ下がりです(+o+)

 

そこで今回は、生ゴミが臭わない対策と、揚げ物のあとの油の処理について紹介します(^^)v

 



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生ゴミ臭を解決するには

 

その1 生ゴミを冷凍する

 

私が今一番やっている方法です!!

 

昔は外にあるフタ付きの大きなゴミ箱に生ゴミも入れていたのですが、フタを開けるたびに息を止めないといけないのがツラく、なんとかいい方法がないだろうかと考えたのがこの冷凍作戦です。

 

「そうだ!生ゴミといってもさっきまでは冷蔵庫に入ってたものじゃん!!別に汚いものではない!!」と思い、冷凍してみたところどんぴしゃでした(^^)v

 

ただ、やはり気持ち的にはゴミなので仕切りを付けることにしました!!

 

私はこの右側の紙袋を生ゴミコーナーにしています(^^)v

 

そして生ゴミはが入ってる袋は念のため二重にしてあります。

 

隣のアイスは今はまっているアイスですw

 

ゴミ捨て日にゴミを捨てに行く直前にゴミ用の袋に移し冷凍のまま捨てています(^^)v

 

その2 生ゴミを冷蔵する

 

冷凍室がいっぱいでそんなスペースを作る余裕がない!!という人は冷蔵です(^^)/

 

冷蔵の場合も、ゴミと食品を区別するために厚手の紙袋などで保管すると良いですね。

 

 

揚げ物のあとの廃油の処理は

 

揚げ物のあとの油はそのまま排水溝に流すわけにはいきませんよね?

 

市販で売っている油を固める薬剤もありますが、油を捨てるためにお金をかけるのもなんかもったいない気がします。

 

そこで私は、新聞紙や読み終わった市政だよりなど油を吸いやすい紙に吸わせて捨てています。

 

こんな感じで牛乳パックに丸めた新聞紙を入れ、この中に廃油を注いで新聞紙に油を吸わせてから捨てます。

 

牛乳パックがない時は、スーパーでもらったビニール袋を二重にして新聞紙を入れて捨てています(^^)v

 



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まとめ

 

友達に勧めると「冷凍?!」とビックリされますが、ホントに生ゴミの臭いから解放されて快適ですよ(^^)

 

生ゴミの臭いが気になっている方はぜひ試してみてください(^^)

 

最後まで御覧いただきありがとうございました(^^)/



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