関門海峡花火大会2018はいつ?当日の渋滞・混雑状況の様子は?

この記事は4分で読めます

 

たろうです(^^)/

 

夏です!花火大会も目白押しです!

 

数ある花火大会のなかでも「関門海峡花火大会」は 打上数15,000発と圧巻。

 

そんな関門海峡花火大会には例年 105万人もの人が訪れます。

 

そんなすごい花火大会なので、渋滞や電車の混雑などは当たり前。

 

今日は花火大会当日の混雑状況はどんな感じなのか調べてみました。

 

 

関門海峡花火大会

 

今年で31回目を迎える「関門海峡花火大会」

 

開催日は 8月13日(月曜日) 

打上時刻は  19:50~20:40 です。

※雨天でも決行されますが、荒天の時は中止になります。順延はありません。

 

場所 

●北九州市門司区西海岸 周辺(門司会場)

●山口県下関市 あるかぽーと 周辺(下関会場)

 

【問合せ】

●関門海峡花火大会実行委員会門司  TEL 093-331-8781

関門海峡花火大会HP(in門司港レトロ)

●下関21世紀協会  TEL 083-223-2001

関門海峡花火大会HP(下関21世紀協会)

 

 

渋滞・混雑の様子について

 

想像を絶する人の多さなので、花火大会開始時間を目指していくと大変なことになります。

16時~17時頃迄には現地に到着し、時間まで観光をするか、場所にこだわるなら場所取りをしておくべきでしょう。

 

また、行きはみんなバラバラにくるのでまだよいのですが、帰りは「民族大移動」のようにが一斉に動き出します。

最後まで花火を楽しみたいと思う場合は、帰りは相当苦労すると覚悟を決めておきましょう。

今年はJR門司港駅が工事中のため、門司港側の渋滞は例年以上になりそうですよ(^_^;)

 

混雑具合は例年のことなので、前回の混雑を検証してみましょう。

 

●最後の1尺半玉を見て帰るか・・悩みますね~~

 

●渋滞とは関係ないけど、安部首相にあえるかも!?

 

●フロントガラスの向こう側に見える車が渋滞のスゴサを物語っていますね(^_^;)

 

●渋滞で疲れても観る価値があるようです(^^)/

 

●往復7時間以上でも行く価値あり!


 

●赤坂海岸、穴場のようです!

 

●花火大会が始まってもたどり着けていない車がいっぱい・・・

 

●お勧めはやっぱり公共交通機関のようですね!

 

 

まとめ

 

関門海峡花火大会を楽しむための5カ条

 

関門海峡花火大会の渋滞・混雑の様子をご紹介しました。

 

例年同じような状況になるので、今年も大混雑間違いなしのようです。

門司港側はJR門司港駅が工事中ということもあり例年以上の混雑になります。

 

でも、早めに到着すればするほど渋滞・混雑回避はできるので、できる限り早く到着することをお勧めします。

 

また、車で行くひとは、万が一の時のために「簡易トイレ」や「飲み物」を準備しておき、ガソリンは満タンにしてから出かけるようにしましょう。

過去には時間がかかりすぎて途中でガス欠になった人もいるようです。

 

会場への往復がかなり大変ですが、それでも 「行ってよかった」「また行きたい」とたくさんの人が思っています(^^)/

 

今年は特に暑いので、熱中症対策も忘れずに、日本でも有数の規模を誇る花火大会を楽しんでくださいね。

 

さいごまで御覧いただきありがとうございました(^^)/



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